テニスボール検査装置



初期値

テニスボールを最大時速285km(±1.5m精度)にて3枚のスチール製プレートに向けて発射しボール回復後にシステム内を循環しながら自動運転を行なうボール耐久装置です。

ボール初速データは独自のi-Beamセンサーで個別に計測されお手持ちのパソコンに自動転送されます。