各種バランサー(ランズバーグ製品など)及びスポーツ用具計測装置の製造・販売のエムピーエス・アジア

エムピーエスアジア会社沿革


1976年   日本ランズバーグ(株)特機部としてMICRO-POISE静止バランサーを取り扱う。
1985年9月   米国ランズバーグ・コーポレーションによりランズバーグ・オートメーション(株)設立。
1986年5月   日本ランズバーグ(株)特機部と捲線機メーカー日本インダストラ(株)が合併しランズバーグオートメーション(株)マイクロポイズ事業部となる。
1990年1月1日   米国ランズバーグコーポレーションが米国ITWグループ(現:Illinois Tool Works)傘下となりこれに伴いITW(株)に社名変更する。
1992年8月1日   国内ITWグループ他事業部門と合併しITWインダストリー(株)設立。ITWインダストリー(株)マイクロポイズ事業部に組織変更。
1997年4月3日  

ITWインダストリー(株)よりMICRO-POISEの商権を譲受。
米国ITWグループより独立、有限会社エムピーエス・アジアを設立する。

1997年7月1日   韓国Hanbando Co.,Ltd.とライセンス契約。
1998年8月1日   米国Automated Design Corporationとライセンス契約。これに伴い、スポーツ関連の検査機の輸入、製造、販売を始める。
2009年5月21日  

英国R&A Rules Ltd.とライセンス契約。
これに伴いゴルフ アイアンクラブ検査装置のアジア販売代理店となる。

2011年10月1日  

本社事務所及び工場を横浜市鶴見区尻手に移転する。
現在に至る。